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貴ぶ

上品ぶる。 「若き君だちとて, すきずきしく~・びてもおはしまさず/源氏(東屋)」

御手上げ

〔両手をあげて, 降参を表すことから〕 全くどうしようもなくなり, 途方にくれること。 「こうなってはもう~だ」

暗部

(1)暗い部分。 陰の部分。 「事件の~」 (2)(周囲の半暗部に対して)太陽黒点の中央の暗黒部。

鞍部

山の尾根のくぼんでいる所。 コル。

転部

所属している部署・学部・クラブなどを変わること。

天部

〔仏〕 諸天の神々。 四天王や天竜八部衆など仏教の守護神の総称。

青青

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

蒼蒼

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

大父

父母の父。 おおじ。 祖父。 「~がおはしたりけるを知らで/栄花(衣の珠)」

弄ぶ

〔「持て遊ぶ」の意〕 (1)手で持って遊ぶ。 いじくる。 「髪を~・ぶ」 (2)人をなぐさみものにする。 「女を~・ぶ」 (3)思うままにあやつる。 弄(ロウ)する。 「政治を~・ぶ」「他人の運命を~・ぶ」 (4)心のなぐさみとして愛する。 観賞して楽しむ。 「詩文を~・ぶ」「茶山は…月を~・んだ/伊沢蘭軒(鴎外)」 (5)人をなぐさみの対象とする。 寵愛(チヨウアイ)する。 「楊貴妃夜る昼る~・び給ける程に/今昔 10」 ‖可能‖ もてあそべる

玩ぶ

〔「持て遊ぶ」の意〕 (1)手で持って遊ぶ。 いじくる。 「髪を~・ぶ」 (2)人をなぐさみものにする。 「女を~・ぶ」 (3)思うままにあやつる。 弄(ロウ)する。 「政治を~・ぶ」「他人の運命を~・ぶ」 (4)心のなぐさみとして愛する。 観賞して楽しむ。 「詩文を~・ぶ」「茶山は…月を~・んだ/伊沢蘭軒(鴎外)」 (5)人をなぐさみの対象とする。 寵愛(チヨウアイ)する。 「楊貴妃夜る昼る~・び給ける程に/今昔 10」 ‖可能‖ もてあそべる

翫ぶ

〔「持て遊ぶ」の意〕 (1)手で持って遊ぶ。 いじくる。 「髪を~・ぶ」 (2)人をなぐさみものにする。 「女を~・ぶ」 (3)思うままにあやつる。 弄(ロウ)する。 「政治を~・ぶ」「他人の運命を~・ぶ」 (4)心のなぐさみとして愛する。 観賞して楽しむ。 「詩文を~・ぶ」「茶山は…月を~・んだ/伊沢蘭軒(鴎外)」 (5)人をなぐさみの対象とする。 寵愛(チヨウアイ)する。 「楊貴妃夜る昼る~・び給ける程に/今昔 10」 ‖可能‖ もてあそべる

蝱

双翅目アブ科の昆虫の総称。 形はハエに似るが大きい。 雌は牛馬などの家畜や人から吸血するものが多い。 雄は花粉・花蜜をなめる。 幼虫はウジ虫状で湿地や腐木などにすむ。 メクラアブ・ウシアブなど種類が多い。 アブ科以外でも似た形の双翅類をアブとよぶことがある。 ﹝季﹞春。 → 虻蜂取らず

虻

双翅目アブ科の昆虫の総称。 形はハエに似るが大きい。 雌は牛馬などの家畜や人から吸血するものが多い。 雄は花粉・花蜜をなめる。 幼虫はウジ虫状で湿地や腐木などにすむ。 メクラアブ・ウシアブなど種類が多い。 アブ科以外でも似た形の双翅類をアブとよぶことがある。 ﹝季﹞春。 → 虻蜂取らず

大府

愛知県, 知多半島基部の市。 名古屋市に隣接し, 宅地開発が著しい。 ブドウ栽培が盛ん。

面伏せ

顔があげられぬほどに面目ないこと。 不名誉。 おもぶせ。 ⇔ おもておこし 「うとき人に見えば, ~にやと思はむとはばかり恥ぢて/源氏(帚木)」

文安

年号(1444.2.5-1449.7.28)。 嘉吉の後, 宝徳の前。 後花園天皇の代。 ぶんなん。

案文

(文書の)案として書いた文章。

文案

(1)文書の下書き。 「~を練る」 (2)つくえ。 文机(フヅクエ)。 几案。 「六時に~に坐せり/西国立志編(正直)」

案分

物品や金銭などを, 基準となる数量に比例して割りふること。 「出資額に応じて, 利益を~する」